東大1年生の授業の選び方について。
①「逆評定」を買う
生協書籍部や校門で販売している逆評定をまず入手してください。
②上クラと仲良くなる
上級生(通称上クラ)と仲良くなり、そこから情報を得られるようにしておくことが重要です。
③同クラと履修会議を開催する
同級生(通称同クラ)の存在は非常に重要です。
履修選択はすべてが思い通りにいくとは限りません。自分に合わない授業や先生にあたってしまったときに、一人でも多く同じ授業を受ける友人や知人がいることで、試験やレポートに向けた手助けをしてもらえる可能性があがります。
④1年の前期は多めにとる
1年生の前期はちょっと多いぐらいかな、という程度に授業をとりましょう。そこで大体の忙しさが把握できますし、先に単位を稼いでおくことでサークルの執行代などで忙しくなる2年次などに時間の猶予を得ることができます。
2016/03/23 15:57:14 by ゆゆ