false香川大学.|周辺情報 『ひとりぐらし白書』

【大学住環境口コミ】周辺情報

香川大学は高松市の中心部に分類される幸町にあります。正確には中心部の少し西寄りになりますが、自転車などがあれば基本的には中心部の主要な場所に行くことができる立地です。
まず高松市の玄関口ともいえるJRの高松駅からは徒歩で15~20分程度の距離なので、岡山からなどは電車で通ってきて高松駅から自転車で登校する生徒もいます。自転車だと早いと5分程度で到着します。駅から大学までの間にも、うどん屋さんやカレー屋さんなどの飲食店やスーパー、コンビニもいくつかあるのでその周辺で一人暮らしをしている人もいます。このエリアは大学の北側と言えるのですが、中心部勤めの単身の会社員も多いためマンションの家賃は少し高めのエリアになります。
大学の東側は見事に中心部の市役所や会社が多くあるためマンションやアパートなどは少なく、地価が高いエリアなので家賃も高めです。
ですので学生が生活する場合は、大学の西側周辺がオススメです。特に多いのが昭和町や西宝町のエリアが単身のマンション、アパートが多いため近所に同じ学部の友達なども住んでいることがあります。一人暮らしが不安な人などは寂しさを紛らわすのことができます。ただ全体的には築年数が経過しているものが多いのも事実です。きれいな物件は少ないです。
また大学の周辺は意外と飲食店が少ないので、中心部の丸亀町グリーンというアーケード街をメインに活用することが多くなります。
現在はコンビニなどはかなり周辺に乱立してますので、不便はしない環境です。

2014/04/11 12:09:37 by 元理系学生

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