一人暮らしで遭遇すると恐怖!夏場に出現する、ある生き物への対処法

【ゴキブリではなく、ヤモリの恐怖】
高校1年生のときから10年間一人暮らしをしていました。
その間いつも困っていたのが、夏場に毎晩のように出没するヤモリの存在でした。
私にとってヤモリは世界で一番苦手な生き物と言っても過言ではありません。見るだけでも怖いのです。
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ゴキブリなどは殺虫剤で退治できますが、ヤモリはそうもいきません。にもかかわらず、夏の夜に窓を開けたり、ちょっとベランダを出入りするときに、ヤモリが室内に入ってきてしまうのです。

実家に住んでいたときも、たまにヤモリが室内に入ってきていましたが、そんなときにはいつも両親が追い出してくれました。
しかし、一人暮らしだと、どんなに怖くても自分で出すしかありません。恐怖で叫びながら追い出していました。

ヤモリを追い出してもらうために、夜遅くに友達に来てもらうわけにもいきません。
毎年夏の間は夜が来るのが不安で仕方ありませんでした。

【カーテンは遮光カーテンを】
部屋の雰囲気を明るくしたいという思いから、それまではベージュや白っぽい色のカーテンを使っていました。
ところが、そういった明るい色のカーテンだと、夜間に電気をつけたとき、外から見ると窓が明るく輝いてしまうのです。
その結果、ヤモリのエサとなる小さい虫がたくさん寄ってきてしまうことに気が付きました。

そこで、カーテンは暗い色味の遮光カーテンに変えました。
そうすることで、電気をつけても窓が明るく見えず、毎晩窓に大量に張り付いていた小さい虫が激減しました。

それに加えて、網戸に虫を寄せ付けないという市販のスプレーを、網戸のない方の窓にも定期的に吹き付けていました。
これでさらに虫が寄ってこなくなり、エサがなくなったヤモリは、私の部屋の窓には滅多と来なくなりました。

また、隙間テープを使い網戸と窓の隙間をなくしたのも、ヤモリの室内進入防止に効果的でした。
こういったことを実践したことで、ヤモリだけでなく、窓から侵入しやすい蜘蛛やムカデ、その他の小さい虫も室内で見かけることが少なくなりました。

生ごみ処理にはコンビニ袋を活用!こまめにゴミは捨てましょう

【生ごみ処理にはコンビニ袋】

私が一人暮らしをする際に困ったことは生ごみの処理です

私が住んでいた地域は週に燃えるごみの日が二回でその日が来るまで臭いのある生ごみをどこかに保管する必要がありました私の実家は田舎にある一軒家で生ごみはコンポストに入れるものという意識で育っていたのですが一人暮らしのアパートだとそうもいきません

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狭い部屋なので三角コーナーに放置すると部屋中ににおいが充満してしまいますそれに住んでいたアパートのごみ回収時間は早く夜のうちからのごみ出しは禁止されていたのでその日になって三角コーナーを処理をするのはどたばたすることが多く悩みの種でした
とくに学生でしたので毎日自炊をするわけでもないのでごみの量は週によってまちまちで参加三角コーナーいっぱいになるときもあれば空のまま終わるときもあり処理を習慣づけするのも難しかったです

【こまめに捨てれば衛生的】

周りの先輩に聞いて一番多かった生ごみ処理法が一回の料理ごとに出た生ごみをコンビニ袋に詰めてごみ箱に捨てるというものでした

スーパーやコンビニでもらえるビニール袋はたしかに手に入りやすく探してみると部屋にもなんとなく貯めていたビニール袋が多くありましたそれを料理前に三角コーナーにかぶせて出たごみを入れていき料理が終わるとごみの水を切って袋の口を結んでごみ箱にポン三角コーナーも汚れがつかずに衛生的で密閉式のふたがついたごみ箱であれば臭いも外に漏れません一人暮らしになれた人には当たり前なのでしょうが初心者だった自分には目から鱗でした

【コンビニ袋の保管方法】

この方法で問題になるのがかさばるコンビニ袋をどう保管するかです流しの下の奥まったところに入れておくと取り出すのが面倒だしかといって目立つところに置くと部屋に生活感があふれて不格好になってしまいます

そんなときに便利なのがマグネットつきのビニール袋入れですこれはティッシュカバーのように真ん中に穴の開いた袋に磁石がついて冷蔵庫の扉に取り付けられるようにしたものでビニール袋が収納しやすく取り出しやすい便利商品です

雑貨屋などによく置いてあるので探してみてください巾着袋に穴をあけて磁石を付けただけなので裁縫上手の方であれば自作も簡単だと思います

 

一人暮らしはお金がかかる。節約するための自炊のススメ

一人暮らしをすると思った以上に生活するのにお金がかかることを実感しました

今まで実家暮らしだったので衣食住のうち食と住に関しては親が支払いしてくれていたので自分で買うのは洋服ぐらいのものでした

公共料金は昼間は学校にいるので基本料金を少し超えるぐらいしかかからないのですが出費が多いのが食費です

料理を
したことがなかったので自分で作ることができずにだいたいコンビニで総菜や弁当を買ったり外食してしまいます
そのため平均すると一日に2,000円以上食費に取られ一か月の食費は6万円となりかなり圧迫していました

アルバイトはしているものの学業の両立しながらですのでそんなにシフトに入ることもできずに月のアルバイト代は10万円ほどでした10万円のうち食費と公共料金を支払ってしまうとほんのわずかなお金しか残らずに困ってしまいました

【自炊のススメ】

解決方法としては自炊して食費を節約することが望ましいと思いました

そこでネット上でもやしなどの安い食材を使って簡単にできるレシピを探して自分で作ることにしました簡単レシピ入力するとたくさんのレシピが出てきます

慣れないうちは一品作るのに相当な時間を要しましたが最近では慣れてきて手早く作ることもできています
また作ったものをSNSに乗せるとおいしそうすごいね褒められるのでやる気が出てきています
最近ではスーパーで食材を選ぶのも楽しくなってきました

旬の食材や見切り品などの安い食材を生かして自炊できるようになってきました以前はキャベツを一つ買うと使い切ることができなかったのですが今ではキャベツでできる料理のレパートリーも広がったので無駄なく使いきることができています
食費をほとんど毎日自炊にしたことでなんと3万円の節約になりました

自炊をすることは節約以上に健康にもいいので勧めです
半額になったことで趣味や友人付き合いにもお金を回せるようになり満足しています。

大阪人の気質、大阪の住みやすさや交通の便

大阪引っ越して早17年中学1年から住んでいます

大阪の特色は、外からの人を受け入れることに時間がかかるということ東京を敵視している
でも本当は興味しんしんで仲良くなるとどこまでもフレンドリーなんでも教えたいあげたい食べさせたいという人が多く損得という感情があまりない印象喜ぶ顔を見て満足してくれるなのでこちらから歩み寄れば拒否されることが少ないです

大阪の名所といえば通天閣でしたが現在は新しいランドマークとして阿倍野ハルカス人気でしょう
女の子とデートするなら阿倍野ハルカスへいけば間違いないと思います
御飯スイーツ何より夜景近くには動物園も公園も大きなショッピングモールもあるので一日中遊ぶことができます

交通の便は大阪市内に住んでいる人は困ることはないと思います
泉州地方はJRと南海の2択なので終電がやや早めにきます

御堂筋線一番メジャーな路線で23分に一本電車が来ますがとにかくぎゅうぎゅう詰ですゆっくり電車に座りたいと思ったら四ッ橋線狙い目です
しかし繁華街より少し外れた場所に出口があるため少し歩くのをとるかぎゅうぎゅう詰の満員電車をとるか分かれます

谷町線主要な駅に到着するので便利です時間帯によっては座れることも多いです治安は住む場所によってバラバラです

西成区というところは本当に危険区域で絶対行かないように教わってきましたが現在は外国からの観光客がたくさん歩いています
なぜなら日本人は怖くて近寄らないのでそれと日本人が近寄らないので宿泊費がかなり安いです

福島区西区都島区鶴見区は治安がいいと言われています
ファミリー層の多い地域なことがあると思います

単身者でオススメなのは南森町堀江です都会に近く自転車で移動ができます地下鉄も通ってるので移動手段には困りません
家賃はピンキリですが階段なしの5階とかならオーナーに言えば値引きしてくれることも多々あります

栃木県 山があり自然があります

栃木県海に面していないのでお魚料理はあまり勧めできませんが美味しい食べ物(料理)沢山あります

宇都宮餃子は結構有名ですかね?

それより私はさっぱりした佐野ラーメンが大好きでスープの色は透明感がありちぢれ麺で味がなじんでとても美味しいです

大人になりお酒を飲むようになってから好むようになったのがしもつかれと言われる料理で鬼おろしと言われる目の粗い大根おろしで鮭の頭や大豆にんじんなど煮込み酒粕をまぜ仕上げるのですが健康にも良いそうで大人の味です

 

自家用車がないとお仕事を探すのには一苦労しますが栃木駅から徒歩でも行けるとちぎ山車会館というものがあります
秋には栃木駅前の道路を町内で1つの山車を皆でかついで歩く山車祭りも開催され私は1度参加しステップが下手だったと言う苦い経験がありますが町内で力を合わせ盛り上がった時の興奮感は今でも忘れられません

また近くには太平山と言われるお花見スポットとして有名な名所もあり春には県外からも人が集まります美味しいもの食べながら見るお花見も毎年楽しみにしています

一人暮らしで困る、宅配便受取り方法

 

一人暮らしで一番困ることは通販等で買い物を宅急便で荷物を受け取る時でしょう

普通の社会人ですと、月曜から金曜日まで日中は仕事で出かけているので昼間は荷物を受け取れません
よって時間指定をして平日の夜に受け取るか週末土曜日か日曜日に受け取るしかありません

土曜日日曜日は出かける事が多く宅配便会社の時間指定は大抵午前中とか何時から何時までのという指定なので到着時間が曖昧です

午前中に指定したとしても9時から10時頃に来るのか11時から12時にくるのかはっきりしないためその間は家に居なければならず拘束時間が長いのが難点です

また平日も残業が無いような仕事或いは残業があっても残業が発生する曜日や日にちがわかるような仕事であれば良いのですがいつ残業が発生するか予想が難しい私の仕事ではこれもなかなか難儀なのです

【少し出かける時の”書き置き”作戦】

そうはいってもネット等で買い物せざるを得ない事も多々ありますので苦肉の策でなんとか荷物受取をしています

まず曜日時間指定は必須です大体平日の夜にしておきます予測ができなくてもこの日ならなんとか大丈夫かもしれないという日に賭けますそれで無事受け取れたらそれはそれで良し

もし残業になってしまって受け取れなかった場合は不在票が入っているはずなのでさらに曜日と時間指定をします
その場合は1度目より確実性の高い土曜日か日曜日の午前中を指定しますもちろん出かける予定のない日です

出かける予定はなくても近所に買い物に行ったり近所の郵便局に行ったりと少しの時間出かけることもままあります

その
隙に宅急便屋が来てしまえばまた元の木阿弥なので私はメモを残して出かけます少しの間留守にします荷物はドアの前に置いておいてくださいこのメモを受領書代わりにしてください書き印鑑を押しておきます

これは雨ではない日でないといけませんがこれで大体荷物は受け取れます
宅急便屋側としては荷物紛失によるクレーム等を考慮するとこれはあまり歓迎できない方法なのかもしれませんが何度も配達にきてもらうのも申し訳ないし私も拘束されるのが嫌なのでしばしば使っている受け取り方法です
これで配達拒否には会った事はありません

 

 

ノリがいい!ご飯がおいしい!大阪

他県の人からしたら個性が強そうだなあ思う大阪やっぱり個性は強い人が多いですそしてノリがいいです

いきなり知らないおじちゃんやおばちゃんが自分周りを見回してしまいそうになるほどフランクに話しかけてきたりしますはじめて会ったのにはじめて話した感じがしない関西弁や関西人のノリは本当に親しみやすかったです

でもやっぱり標準語で話すと冷たい空気が流れる感じはあります本当にすきじゃない人が多いみたいですね
なので東京の人よりもなまりがある地方の人の方が風当たりは優しいです変に隠すよりも地元のなまりを出した方がいじってくれたりもするし話しやすいと思います


天下の
台所とはそのままでご飯も本当においしいです梅田や難波はもちろん天満橋や天王寺などその地域によって雰囲気やお店の形態が違ったりするのでそういうのを調べていろんな所でご飯を食べるのも楽しいです

ホームレスが多く治安が悪いと言われている新今宮などでは、やっぱり変な人は多いですがここもご飯はおいしいです大阪ではやっぱり食と人柄を楽しんでほしいと思います

熊本県の名物と住環境

熊本県は、熊本地震で被害を受けた熊本城が街の中心にあり、熊本で一番の繁華街である「下通り」と「上通り」という広いアーケード街があります。

アーケードに沿って飲食、ファッションを中心とした店が連なっていて、休日は大勢の人で賑わいます。地元のおいしい有名な食べ物としては、中華料理の「太平燕(たいぴーえん)」、「いきなり団子」、「辛子蓮根」、「馬刺し」があります。

地元の人しか知らない名物としては「蜂楽饅頭街」が上通りにあります。

 

街の中心には路面電車が走っていて、新幹線などの鉄道で熊本駅で下車した時は路面電車で移動するのが便利です。

熊本空港から街まで移動する場合は、公共交通機関はバスのみのため、車があった方が便利かもしれません。

観光地としては阿蘇と天草がありますが、地震の影響で阿蘇の観光は縮小しています。天草であれば天草五橋という海の景色のよい5つの橋を渡って、新鮮な海産物を食べに行くことができます。

住居としては、交通機関はバスが発達しているのでバス路線の近くであれば不便さはありません。路面電車、JR、熊本電鉄は限られた範囲だけとなるため、生活範囲がその中で済むのであれば住むことに問題はありません。

【勧誘対策】宗教や営業の”フットインザドア”テクニックへの対処法

私が一人暮らしで不便だと感じる事は多々ありますが、
度々思うことは、アパートやマンションに来る勧誘です。

平日夜や休日ゆっくりしていたいと思う時でもこちらの都合は関係なしに頻繁にチャイムが鳴らされます。
そのような勧誘の中でも色々な種類があり、
宗教がらみの聖書を販売、勧誘するような方が、
扉を開けると、にっこりを微笑みながら勧誘してくるような時は胸がぞっとしました。

或いは、NHKの受信料の支払いの営業マンなど数え上げると結構あります。
国に支払いをしなければならないようなNHK受信料や県民税などの催促であればやむを得ないとは思いますが、
宗教や営業の”フットインザドア”テクニックのような営業活動にはうんざりされられる事がありました。

【フット・イン・ザ・ドア・テクニックとは?】

ちなみに、フットインザドアとは、その名の通り、
相手先の玄関まで足を入れるように営業をする事です。

つまり、新規開拓の自宅でも、ピンポンを鳴らし、
一度扉を開けてもらってから、
玄関先で初めて顔を合わせて住人と話をして営業をする事です。
その間、顔を合わせて話をしている分、メールや電話で営業をされるよりは住人としては断りづらい状況になります。

しかし、扉を開けて営業担当者を玄関に入れてしまった為、少しは精神的に営業の担当者への余地を与えてしまう事になります。
その結果、購入したくないような品物を購入してしまったり、宗教などの勧誘に署名をしてしまったりしてしまう事があります。

私の個人的な経験としては、そのような品物の購入や宗教の勧誘に署名する事がなかったものの、
フットインザドアテクニックで玄関に入れてしまい、断りづらくなった事が多くありました。

【フット・イン・ザ・ドア・テクニックへの対処法】

このようなフットインザドアテクニックからの営業行為合法ですがから自分を守るには個人的な経験から以下何点かあります

その中には非常にシンプルなものもありますが未然防止や一意見としてご参考頂ければと思います

①絶対に玄関の扉を開けない

言われなくてもそんなやってるよという方は多いかもしれません 

しかしその反対に玄関口の扉を開けてしまう方も同じくらいいるのではないでしょうか 

人間の心理とは面白いもので 一度気を許してしまうと2回目からの相手からの依頼を受けやすくなるという心理があります 

例えば友達からお金を10000円貸してほしいと言われ貸すとします 

1か月後その友達はちゃんと貸した分10000円を返してくれます 

またその1か月後その友達は20000円貸してほしいとの依頼がきます 

1回目にちゃんとお金を返してくれたから2回目も大丈夫だろうと思いますが お互いの信頼関係などによりますが返金してもらえるかは分かりません 

むしろ返金されないかもしれません 勧誘も同じです 

一度勧誘にOKを出してしまうと2回目からOKしやすくなります 人間はそういうものです 

それであれば最初から居留守を使う或いは断固扉を開かないようにする事が大事です インターフォンできっぱりと断った方が良いです

②玄関先にお断り警告 

大家さんからの許可があれば玄関先に手書きでそのような勧誘お断りの用紙を貼り付けると効果があります 

なぜなら扉をノックする前に張り紙が訪問者の目に入るからです 

その張り紙にはいわば害虫駆除ような効果があり 訪問者は勧誘の見込みは非常に低いと理解します 

よっぽど売り込みを成功させたいと思わない限り 違う家への勧誘に切り替えるでしょう

上記①②の非常にシンプルなチップはよりあなたの時間を有意義なものにしてくれると願っています少しでも役に立てば良いと思います

 

防犯のため、「顔が見える」小さなマンションに引っ越した話

一人暮らしをした時にいちばん困ったことは防犯です

マンションにどのような人が住んでいるのか把握できず戸惑う場面が多かったです 初めての住まいは大半がワンルームの単身用マンション

縦長の20階建てで同じフロアには4部屋ありました

引越しの当然のようにギフトタオルを用意しあいさつに行きましたがドアホンを押してもどの部屋も反応なし時間帯を変えて訪ねても反応がありませんでした見知らぬ相手に訪ねて来られて不審に思ったのかもしれません 

またエレベーターも不安の種でした中間の階に住んでいたためエレベーターを利用する下りる際も上がる際も見たことのない人が不意に乗ってくるのでとても怖かったです

知らない人ばかりが住むマンションで無事に過ごすために考えたのはいかに自分の身を守るかということでした

夜は早めに帰宅すること入室する時には後ろにも気を配って素早く入ることを心がけ部屋以外ではいつもピリピリと気を張っていましたエレベーターに不審な人が乗ってきた場合は用事を思い出したようにエレベーターから降り空のエレベーターを待って乗ったり非常階段で下りたりと工夫しました

【1年で退去し、小さなマンションを選ぶ】

何事もなくマンションの住人と知り合うこともなく無事過ぎましたが結局そのワンルームマンションは1年で退去しました

一人暮らしではやはり安心が大切と思い次の住まいは大家さん夫妻が最上階に住む6世帯用の小さなマンションを選びました

大家さんが何かと気にかけてくれたのと住んでいる人たちと顔見知りになれたことが大きな安心感をくれましたその後一人暮らしの間に34カ所のマンションに住みましたがどれも小ぶりで互いにあいさつを交わしたりできる温かい雰囲気の場所を選びました

人により住まいへの希望は様々だと思いますが安心感は大きな要素ではないでしょうか

人とのつながりを大切にすることがいちばんの防犯になっていたなと一人暮らしの頃を振り返って感じます

これから一人暮らしをする方や引越しを考えている方の参考になれば幸いです安心して一人暮らしを満喫できますように